危険物取扱者 試験合格講座 申込は実績のある九州建設専門学院(福岡)で!全講座・全講習 生講義にて開講中

九州建設専門学院

危険物取扱者 試験合格講座

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 試験合格講座

平成30年度 危険物取扱者 試験合格講座

合格者累計10,000名を突破!
伝統と実績を誇る国家試験受験対策校。

危険物取扱者 試験

■危険物取扱者試験の概要
 危険物取扱者は、消防法に基づき総務大臣が指定した試験機関である(一財)消防試験研究センターが実施しています。試験は、甲種、乙種、丙種に、さらに乙種が第1類から第6類に分かれています。試験の実施については、地域によって異なりますが、概ね年に2~3回程度です。試験の合格者は、危険物取扱者の免状交付申請をすることが出来ます。試験科目は、危険物に関する法令、物理学及び化学、危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法の3つに区分されており、科目による出題数は種別により異なります。
 また「他の類の危険物取扱者」、「火薬類製造保安責任者」、「火薬類取扱保安責任者」などの資格を持つ場合、又は消防団員として5年以上勤務し、消防学校で所定の教育を修了している場合は、試験の一部免除があります。

■乙種第4類危険物取扱者がダントツの人気
 通称乙4と呼ばれている乙種第4類危険物取扱者の資格取得で学ぶ第4類危険物は、危険物全体の約80%を占めており、受験者の約60%が乙種第4類です。ガソリン、軽油、灯油などの身近な危険物を取扱うことができるので、ガソリンスタンド等で優遇される他、化学工場や、消防士など危険物を扱う幅広い分野で活躍できます。実務経験が全くない方も受験できますので、受験者の数が多く、全国平均の合格率はやや低めとなっていますが、取得すれば、就職や転職の強い武器となります。

■学習のポイント
 乙種第4類危険物取扱者では、「危険物に関する法令」が15問、「基礎的な物理学及び基礎的な化学」が10問、「危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法」が10問出題されます。そして、これらの3科目においてそれぞれ60%以上の正解で合格となります。出題される傾向をしっかりと理解したうえで、効率的な学習をしていく必要がありますので、ぜひ本学院の「合格講座」を受講されることをおすすめします。

昭和55年創立以来の伝統と実績―九州建設専門学院の「試験合格講座」の特徴

◎西日本地区NO.1の合格率を誇っています。
◎全講座「生講義」を実行!通信コースも「生講義」のDVDが毎回届きます。
◎基礎からわかる万全のカリキュラムで、初心者の方でも安心して受講いただけます。
◎出題されるポイントを絞り、ムリ、ムダ、ムラのない最短距離をいく学習方法です。
◎質問にも年中無休(9:00~21:00)で対応しています。

コース一覧

受講形態を選択してください

通学 DVD通信

危険物取扱者:乙種第4類 直前集中講座コース 試験合格講座

講習会場
福岡本校(福岡市中央区天神1-3-38)
講習日程
直前集中講座(10:00~13:00、14:00~17:00) 詳しい講義日程はこちらをご覧ください
講習内容
物理学・化学、危険物の性質・火災予防・消火、法令、出題傾向、実戦模擬試験
受講料
早期割引 17,820円(通常料金 43,200円)
通学コース
申込み

危険物取扱者:乙種第4類 直前集中講座コース 試験合格講座

講習日程
講習内容
物理学・化学、危険物の性質・火災予防・消火、法令、出題傾向、実戦模擬試験
受講料
早期割引 12,420円(通常料金 37,800円)
通信コース
申込み

平成30年度 危険物取扱者 試験日程:上期(予定)

願書販売開始
平成30年4月13日(金)頃
申込受付期間
平成30年4月13日(金)~4月26日(木)
試験日
平成30年6月24日(日)
合格発表
平成30年7月下旬頃
詳しい受験の流れはこちら

平成30年度 危険物取扱者 試験日程:中期(予定)

願書販売開始
平成30年8月27日(月)頃
申込受付期間
平成30年8月27日(月)~9月10日(月)
試験日
平成30年10月28日(日)
合格発表
平成30年11月下旬頃
詳しい受験の流れはこちら

平成29年度 危険物取扱者 試験日程:下期(予定)

願書販売開始
平成29年12月18日(月)頃
申込受付期間
平成29年12月18日(月)~1月10日(水)
試験日
平成30年3月4日(日)
合格発表
平成30年3月下旬頃
詳しい受験の流れはこちら

危険物取扱者 試験合格講座 実施要綱

※受講生の方には受験願書を無料手配しています。
※天変地変等の理由により、日程が変更になる場合があります。